シワ×美容医療

20代前半では気にならなかったのに、最近なんとなく目もとや口もとの雰囲気が違う……? 忍び寄るエイジングサインに備えて、先手必勝のケアをご紹介!「なおりにくいシワは、美容医療の力に頼るのもひとつの手です。シワの種類に応じた施術を受けてみて」(髙瀬先生)

教えてくれたのは

『ウォブクリニック中目黒』総院長 髙瀬聡子先生
『ウォブクリニック中目黒』総院長 髙瀬聡子先生
その人らしさを最大限に生かした美容医療を提案。親身なカウンセリングと高い技術力にモデルや女優の支持も高い
ウォブクリニック中目黒
髙瀬先生が総院長を務めるクリニック。5000症例以上の圧倒的な実績で信頼も厚い。
☎0120-411281 
■https://wove.jp/

乾燥ジワ

スネコス注射
ヒアルロン酸を含んだ「スネコス注射」(¥55000〜)で、目尻や口もとなどの小ジワや肌のはり・ツヤ感をアップ。くまの改善にも◎。

表情ジワ

ボトックス注射
保湿ではケアできない表情ジワには、筋肉の動きを抑える「ボトックス注射」(¥30800〜)がおすすめ。3〜6カ月程度効果が持続する。

加齢ジワ

HIFU(ハイフ)
脂肪層と筋層の間にある筋膜に熱を当て、ゆるんでいた筋膜を引き締める「HIFU(ハイフ)」(¥55000〜)は、肌内部から凹んだ加齢ジワや肌のたるみに効果テキメン。

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取材・原文/野﨑千衣子 構成・企画/松本一葉(MORE) ※掲載内容については変更等の可能性があります。メーカーHP等で最新情報をご確認ください。