No.312 くく

モアハピ部 No.312 くく

2012〜モアハピ部5期生 / メーカー研究開発職 / 管理栄養士 / ハンドメイドアクセサリー作家 【好き】アクセサリー作り,お料理,お菓子作り,おいしいもの,甘いもの,可愛いもの 【夢】ハンドメイドアクセサリーのお店を持つこと‼︎ 【くくブログ】ファッション・ヘアアレンジ・コスメ・スイーツなどなど、好きなこと盛りだくさん&読んでくださる方へのお役立ちブログを目標に更新します❤️ 誰よりも身近な《毎日のHAPPY》をお届け!
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【MORE12月号でリポート❤️】大切な人と"一生に一度の大切な時間"を過ごしたい方へ《軽井沢高原教会》をオススメする理由

国内のリゾート婚施設の中でも、
緑あふれる自然に囲まれた挙式が叶う
"憧れ"スポット

《軽井沢高原教会》

をご存知でしょうか?
大正10年より多くの人々に愛され、1世紀にわたる幸せの歴史を持つ教会。
ウエディングはもちろん、
毎週行われる礼拝や、四季折々の美しい景色とともに年間を通して季節行事が執り行われています。
最近では、サマーキャンドルナイトや、クリスマスのイルミネーションでも有名です。

いつか行ってみたい、私にとって憧れだったこの場所。

この度素敵なご縁に恵まれ、
MORE12月号の『軽井沢リゾート婚企画』の取材に参加させて頂きました❤️!
緑あふれる自然に囲まれた神聖な教会の扉を開けて中に入ると、
予想以上の開放感!

高い天井に幅の広いバージンロード、
優しい光の差し込む天窓。

教会といえば、厳かで暗くて、少し小さい造りのイメージでしたが、
むしろ真逆のとても温かい空間でした。
自然と肩の力が抜けて、ほっと温かい気持ちになれる、そんな素敵で不思議な空間でした。

***

教会に隣接する牧師館は《また帰って来れる場所》。

壁一面に、今まで高原教会で挙式をされた方々の写真が飾られているんです。

挙式から1年後や子供が産まれたら、など、人生の節目節目にまた新たな写真を追加しに来る方も多いそう。

そして、この写真はプレ花嫁にも嬉しいんです!

年間を通して挙式が行われているので、
紅葉やクリスマスシーズンの挙式のイメージがわかったり、雨が降っても相合傘の写真を残せるね、
などと、挙式を行う時期や写真撮影の参考として
とってもリアルなんです。
挙式の後は《軽井沢ホテルブレストンコート》でのおもてなし。
パーティー会場は多種多様で、
本格和装が叶う『星のや軽井沢 阿結抄』や、
ガーデンウエディングなら『アンジェラ』、
210名までの大勢で楽しむなら『ブルーミングコロネード』などから選ぶ事ができます。
今回は軽井沢ならではの緑に囲まれながら、ファッショナブルなコーディネートを楽しめる

『フォレストゲイトギャラリー』

を取材させて頂きました!

こちらの名物は何と言っても

《ワンテーブルワンシェフ》サービス!

目の前で調理してくださる姿は圧巻で、
ゲストも楽しめること間違いなしです!
アミューズやデザートにも世界感たっぷり。
幸せの青い鳥が所々に散りばめられていました❤️
お料理とデザートはもちろんお味も絶品!
体験したら、きっと目にも舌にもゲストの方々に満足して頂けると自信が持てるはずです。
この会場は40〜70名向けなので、新郎新婦席からもゲストの顔がよく見えるアットホームさも魅力なんですが、
何より一目惚れしたのが会場のコーディネート!
高砂を始め、各テーブルは鳥かごとカラフルなお花がたっぷり使われた、カジュアルでおしゃれな雰囲気でとにかく可愛い❤️
軽井沢=格式高いというイメージでしたが一変!
これならゲストの方々にも楽しく寛いでもらえそうです❤️
ウエルカムスペースやフォトコーナーなども
真似したいアイデアでいっぱいでした❤️

とっても素敵な場所なので
ぜひ現地でその感動を体験することをお勧めしますが、
東京など全国の星野リゾートのサロンでも相談や打ち合わせをする事が可能だそうです。
日頃お世話になっている家族や友人など、
大切な人への感謝の気持ちを伝えられるウエディングにしたい!という気持ちが強い私には、
ここでの体験はとっても魅力的なものでした。
その理由は、《軽井沢》というリゾート地ならではの周辺環境にもあります。

魅力を伝えようとすると長くなりそうなので、
続きはまた明日更新します!
**くく**

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