殿堂入り

『なぜ、一流の人のデスクはキレイなのか? 片づけが9割』などおすすめ本3選

最近発売された本の中から、おすすめを厳選して紹介!

最近発売された話題の本から、3冊のおすすめをご紹介します。

『なぜ、一流の人のデスクはキレイなのか? 片づけが9割』清水申彦

おすすめ本。『なぜ、一流の人のデスクはキレイなのか? 片づけが9割』清水申彦
取引先の名刺が見つからない、保存したはずの資料のデータが出てこない……。その“探しもの”のせいで、よけいな仕事を増やしていないだろうか? その時間があれば仕事を進められたり、早く帰ることだってできたはず。本書が指南する職場や、身の回りの整理に関する“小技”を使うことで、デキる女に変身していくのを実感してほしい。(総合法令出版 ¥1320)

『ぜんぶ 愛。』安藤桃子

おすすめ本。『ぜんぶ 愛。』安藤桃子
芸能一家に育った映画監督がロケ地・高知に移住したとなれば、「田舎生活で仕事を続けられるのは親の七光り」と妬まれる。だが、著者はそんな声もすべて受け止めて、太平洋に釣り糸をたらし、商店街に映画館をつくる。家族や地域に愛を感じることに特権はない。自分に素直になることから他者への愛が生まれることを教えてくれる温かいエッセイ。(集英社 ¥1650)

『「空気読みすぎ」さんの心のモヤモヤが晴れる本』大嶋信頼

おすすめ本。『「空気読みすぎ」さんの心のモヤモヤが晴れる本』大嶋信頼
「何をしても楽しめない」、「人間関係に疲れている」、「朝起きるとだるい」。そんなあなたは、その場の空気を読みすぎて、自分の意思表示ができない「空気読みすぎ」さんになっているのかも。周りの人の反応に振り回されがちなあなたに、心理カウンセラーが教える“楽しい”を見つける5ステップで、人間関係の悩みを軽くしてみては? (永岡書店 ¥1320)

Ranking

What's New

もっと見る

もっと見る

もっと見る

もっと見る

もっと見る