本田翼の趣味活! おすすめの少年漫画もチェック PhotoGallery

モデル・本田翼

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本田翼の趣味活
大切なことはすべてポップカルチャーが教えてくれる!
「兄の影響で『週刊少年ジャンプ』を読んで育ったので、ゲームも子どもの頃からずっとハマり続けてるもの。日本のポップカルチャーは世界中にファンを持つ素晴らしいエンターテインメント。尊敬が止まりません! そんな漫画やゲームの物語が教えてくれたのは、『グリット=諦めずに最後までやり遂げる力』の大切さ。何度負けても、また挑戦さえすれば、誰でも目の前の現実を変えていけることを学んで、さらに、インテリアや健康への興味にまで広がりました!」(翼、以下同)

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好き!を伝え続けてたらゲームを開発する夢が現実に!

「子どもの頃、ゲームのデザイナーになりたかったくらい、より多くの人にゲームの魅力を知ってほしいという思いがずっとあったんです。思ってるだけでなく『いつかゲーム開発に携わりたい』と口に出していたら、ありがたいことに実現しました! コラボではなくいちからの開発なので、おととしから何度も打ち合わせを重ね、ゲーム未経験の人でも気軽に楽しめる無料アプリゲームを開発。なんとなく興味はあるけどハードルを感じていた人に、選択肢のひとつとして届くとうれしいです」
ポップカルチャーは自分にとって大切なコミュニケーションツール!

「10代の頃は『ゲームと漫画が好き!』と周りに言うのが抵抗があった時期もありました。当時は、“男子っぽい趣味”ってイメージが強く、驚かれるのがイヤで……。でも、好きなものだから関係ないと思い直して公言するようになり、今や、多くの人とつながれる大切なコミュニケーションツールに。少年漫画初心者のモア世代女子におすすめするなら、『鬼滅の刃』『進撃の巨人』など王道から入り、そこから、今大人気の『呪術廻戦』『僕のヒーローアカデミア』(轟焦凍推し♡)、『HUNTER×HUNTER』も読んでみてほしいです」
ばっさー的趣味活の心得 自分の機嫌は自分でとる。

素敵な大人の方って自分で自分の機嫌をとれる人だと思うんです。趣味を満喫することは、自分を楽しませるひとつの方法ですよね。自分の心が動くことを、日々の生活にさらっと取り入れると、いろんなことがうまく回り出す気がします」
自分らしい趣味活を追求したらインテリアにたどり着いた。コードの始末にもこだわる!

「配線は、結束バンド(2点留めが必須!)とコードカバーを使って徹底的に隠し、ゲーム専用の椅子にはブランケットをかけたり、壁に『イケア』のフェイクグリーンをかけたり。次はインテリアにもなじむゲーム関連アイテムも開発したいですね
忙しくても趣味活を楽しむ体力は発酵とプランクで鍛え中!

「ゲームは長時間戦になることが多いですし、仕事の合間に趣味活をするにも体力が必要不可欠! だから、週1〜2回のジムと毎晩自宅でプランクをして体づくりに励んでます。あと、発酵食品でインナーケアにも力を入れているところ。趣味だって、健康な体があってこそですよね

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