老後までに2000万。お金を貯めるために支出をチェック 記事まとめphotoGallery

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お金について考える視点にポイントが。

「貯めるには、“かけ算”と“割り算”の視点が大切です。たとえば毎日のカフェラテ代。1杯400円と少額でも、週→月→年とかけ算で考えると年約10万円。逆に、貯蓄の目標額など大きな金額は、年→月→週→日と割って崩すことでイメージしやすく。ただ、自分は“いくらかかる人間なのか”を知らなければ、計算もできません。だからこそ、記録することが必要です」

家計簿と聞くと面倒そうだけれど、1カ月記録するだけで驚くほどお金が“見える”はず。

「スマホやガジェット好き、キャッシュレス派なら家計簿アプリが手軽でおすすめ。現金派やメモ好きな人はレシートノートを。レコーディング効果で、ムダな支出削減も期待できます」
日本最大級の家計簿サービスアプリ。AndroidやiPhoneのほか、iPadやWebからも利用が可能。無料。販売元:Zaim Inc.
1 まずは銀行口座やクレジットカード、電子マネーなどの情報を連携。すべての出入金を管理できる
2 現金支出を記録する時は、レシート撮影が便利。「記録」画面でカメラを立ち上げ撮影するだけ!
3 撮影すると、支払い場所や買った品目が自動で表示される。カテゴリを確認し、問題なければ記録
4 「履歴」から支出をタイムラインでチェックできる。一日の支出額が表示されるカレンダー形式も
5 支出の内訳のバランスは「分析」画面でチェック。数値がグラフ化されるのでひと目で把握しやすい
6 予算額を設定しておけば、一日分や週ごとに使える残高もわかるので、支出のコントロールに便利
記録用のノートに特別なルールはなし。レシートを貼りつけるので、サイズはA5判以上のほうが便利。しおり用のひもがついていると、ページを探す手間も省ける
1 レシートノートの記入は週1回でOK。1週間分の買物レシートを捨てずにきちんと保管しておく
2 週末になったら、1週間分のレシートを「食費」や「交際費」、「カフェ代」など費目ごとに分類
3 費目ごとにページを分けてレシートを貼っていく。ノートの上部に費目と1週間分の総額を記入する
4 レシートを貼り終えたら、最後のページに日付と、各費目ごとの金額を記入して合計額を記入する

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