DAILY MORE

DAILY MORE

「大人可愛い」が合言葉♡ 文具ソムリエール・菅 未里さんがセレクト! ほめられ「こてがみ」に使える付せん3選♡

素敵な人ほど、書類や手みやげに付せんやミニカードを添えていた! そんな小さな手紙のことを、“こてがみ”と命名☆  今回は、話題の文具ソムリエール・菅 未里さんが、“こてがみ”に使える敏腕付せんを教えてくれました♡

「大人可愛い」が合言葉♡ 今日からほめられる“、おすすめ“こてがみ”アイテム【付せん編】

【おすすめ付せん 1】閉じる→開けるでのデザインの変化に技あり! 『ひみつ付せん』

「手渡した時にメッセージが丸見えだと、ちょっと照れくさいことも。そんな時は折りたたむタイプが便利です」(菅さん)。写真の「キス柄」のほか、ちょっと笑えたり、ほっこりできる16種類が。閉じる→開けるでのデザインの変化にも注目!

ひみつ付せん(20枚)¥340/デザインフィル ミドリカンパニー

【おすすめ付せん 2】ちょっとした遊び心でセンスをアピール♡ 『有名人のつぶやき付箋』

写真の「モナ・リザ2 」や「考える人」のほか、「自由の女神」など7種類がラインナップに。「職場で書類などを届ける際にひと言添える付せんにも、ちょっとした遊び心を。渡す相手によって有名人を使い分けても楽しいと思います」(菅さん)

有名人のつぶやき付箋(30枚)各¥380/日本ホールマーク

【おすすめ付せん 3】お堅い雰囲気が、逆にくすっとを誘う♡ 『会社風ふせん』

「シンプルな付せんも、ビジネス風のキーワードが入るだけでぐっとユニーク度がアップ!」(菅さん)。覚えておいてほしいことは「辞令」、お願いごとは「申請書」、相談したいなら「報連相」など、伝えたい内容に合わせて選べる全3種類。

会社風ふせん(20枚)各¥280/マルアイ

ほめられる! 愛される! 記憶に残る! 〝こてがみ〟のススメ♡

MORE2017年6月号では、書類や手みやげに添える〝こてがみ〟について大解剖! こてがみ上手な人に聞いた個性が出るこてがみテクや、書き方のポイント、おすすめアイテムなど、どうやって書いたら可愛くできて、喜ばれるのかたっぷり紹介しています。ぜひ本誌をチェックして♡

magazinebannerimage


MORE2017年6月号・さらに詳しい情報は雑誌MOREをチェック! 取材・原文/国分美由紀 撮影/坂田幸一

FOLLOW US

  • Twitter
  • facebook

MORE のオススメ特集の新着記事

モアチャレ❤︎「なりたい私」応援プロジェクト

RECOMMEND! こちらの記事もチェック